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รายละเอียดคำ

Break and Cross the Walls I

待たず急遽1作ずつリリースされることとなった。 本作に続くアルバム第2弾となる『Break and Cross the Walls II 』は2022年5月25日にリリース予定。 尚、本作の海外盤がUKにてJPU Recordsから2022年2月4日に発売された。 海外版はCD,CD+VODの二形態。

คำที่เกี่ยวข้อง

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

わあわあ

※一※ (副) (1)激しく泣く声を表す語。 (2)やかましく騒ぐ声。 また, そのさま。 「ファンが~騒ぐ」 ※二※ (感) 驚いて発する声。 「~, これは川ぢや/狂言・丼礑(三百番集本)」

淡淡

うすくほのかなさま。

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

沫

(1)空気やガスを含んで丸くふくれた液体の玉。 水に生じる泡は, しばしばはかないもののたとえとされる。 あぶく。 気泡。 「~が立つ」「~と消える」 (2)口のあたりに噴き出た唾(ツバ)の玉。 「口角~を飛ばす」 <i>~を食・う</i> ひどくあわてる。 驚きあわてる。 「~・って逃げ出した」 <i>~を吹か・せる</i> 人を驚きあわてさせる。

泡

(1)空気やガスを含んで丸くふくれた液体の玉。 水に生じる泡は, しばしばはかないもののたとえとされる。 あぶく。 気泡。 「~が立つ」「~と消える」 (2)口のあたりに噴き出た唾(ツバ)の玉。 「口角~を飛ばす」 <i>~を食・う</i> ひどくあわてる。 驚きあわてる。 「~・って逃げ出した」 <i>~を吹か・せる</i> 人を驚きあわてさせる。

粟

(1)イネ科の一年草。 ヒエとともに古くから栽培される。 高さ約1メートル。 夏から秋に花穂を出し, 多数の穎果(エイカ)をつける。 五穀の一つで, 飯や餅・団子にしたり, 酒・飴(アメ)などの原料。 また, 小鳥の飼料とする。 ぞく。 ﹝季﹞秋。 (2)寒さや恐ろしさなどのために毛穴が縮み, 皮膚に生じるぶつぶつ。 「肌に~を生ずる」 <i>~散らす国</i> 〔「粟散国(ゾクサンコク)」の訓読み〕 日本の異称。

わあ

(感) (1)驚いたときに発する語。 「~, 火事だ」 (2)泣き声を表す語。 「~と泣き伏す」 (3)喜びの気持ちが高まったときに発する語。 「~, 勝ったぞ」

淡い

(1)色・味・香りなどが薄い。 ⇔ 濃い 「~・い水色」「~・い甘さ」 (2)形や光などがぼんやりした状態だ。 かすかである。 ほのかである。 「~・い雲」「街灯の~・い光」 (3)関心や執着の度合が薄い。 「~・い恋心」「~・い希望」 (4)軽薄だ。 軽々しい。 「なのめなる事だに, 少し~・きかたに寄りぬるは, 心とどむる便もなきものを/源氏(澪標)」 ﹛派生﹜~さ(名)

間

(1)物と物のあいだ。 また, あいだの距離。 ま。 「下町の雑沓する巷と巷の~に挟まりながら/秘密(潤一郎)」 (2)時間と時間とのあいだ。 時間的隔たり。 「帝相崩之下に四十年ばかり~がありて/史記抄2」 (3)人と人の間柄。 相互の関係。 「珍しげなき~に世の人も思ひ言ふべき事/源氏(乙女)」 (4)色の取り合わせ。 配色。 「山吹・紅梅・薄朽葉, ~よからず/堤中納言(貝あはせ)」 (5)おり。 形勢。 「~悪しかりければ引くは常の習なり/平家 11」

恋愛

男女が恋い慕うこと。 また, その感情。 ラブ。 〔love の訳語〕

愛恋

愛し慕うこと。 恋愛。 「女は一個特別の男を~す/花柳春話(純一郎)」 〔明治期に「恋愛」とともに用いられた〕

愛憐

いつくしみ, あわれむこと。 「能く老を~し, 幼を扶助する仁恵(ジンエ)あり/緑簑談(南翠)」

哀憐

かなしみ, あわれむこと。

安和

⇒ あんな(安和)

隘路

(1)狭い道。 狭く険しい道。 「山間の~」 (2)物事を進めるのに障害になるもの。 難関。 ネック。 「~を切り開く」 (3)〔経〕 ボトルネックに同じ。